ラベル PENTAX の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル PENTAX の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2018年2月5日月曜日

CP+に向けてのデジカメ新製品

3月1日から始まるカメラの見本市「CP+」に向けて、各メーカーの新製品の発表や噂が流れています。

Panasonicはm4/3のエントリーモデル「DC-GF10」を発表しました。FUJIFILMもエントリーモデル「X-A5」を発表しましたね。
OLYMPUSから今週にもm4/3のエントリーモデル「E-PL9」の発表があると噂されています。

また、Canonが2月中に「EOS M50(Kiss M)」の発表をするという噂。EOS M50はM6とM100の間のモデルらしいと言われています。

2017年1月26日木曜日

RICOHがデジタル一眼レフの新モデル「PENTAX KP」を発表

RICOHがデジタル一眼レフの新モデル「PENTAX KP」を発表しました。好みの形状のグリップを付けることができ、同社フルサイズモデル「K-1」に似た操作体系を持つカメラで、APS-Cのフラッグシップモデル「K-3II」よりも小型に仕上がっています。ボディ単体の価格は130000円前後で、2月下旬の発売予定。


・最高ISO 819200という超高感度撮影が可能な2400万画素のAPS-CサイズCMOSセンサー
・防塵・防滴、-10℃の耐寒動作保証
・5軸・5段の手振れ補正内蔵
・ダイヤルの組み合わせで値変更が可能なスマートファンクション
・電子水準器内蔵
・3種の異なる形状のグリップ交換システム
・視野率100%ガラスペンタプリズムを採用した光学ファインダー
・チルト式液晶モニター
・27点AFセンサー
・131.5W × 101.0H × 76.0Dmm、約703g

2016年6月9日木曜日

PENTAXがデジタル一眼レフカメラ「K-70」を発表

PENTAXが、同社デジタル一眼レフカメラのスタンダードクラスのモデル「K-70」を発表しました。


ボディ単体が77500円smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WRのレンズキットが110,700円。近日発売(7月?)予定です。
ざっと見の主な特徴は

・約2400万画素APS-CサイズCMOSセンサー
・ボディデザインはK-S2ベース
・ボタンやダイヤルをより使いやすくなるように改良
・防滴・防塵。耐寒-10℃のボディ
・ガラスペンタリズムを使用した視野率100%の光学ファインダー
・ライブビューでは像面位相差AFをつかってコントラスト方式とのハイブリッドAF
・バリアングル液晶ディスプレイ
・約125.5W × 93.0H × 74.0Dmm
・約688g (バッテリー、SDカードを含む)


などなど

詳しい仕様はこちら → http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/products/k-70/spec/

silcoya | by silco (c) 2019 all rights reserved. since 2012-05-23
しるこやで公開しているコンテンツの著作権は、全てsilcoに属します。
しるこやの過去の記事に興味のある方はCOREBLOGの方にしばらく残しておきますのでご参照下さい。 → http://silcoya.s2.coreblog.jp/