庭で見つけた枯葉に擬態するアケビコノハ。
ボックスティッシュ、トイレットペーパー、キッチンペーパーなどは大部分が国内生産なので、目の前で欠品棚があっても慌てる必要はないみたいですね。
私自身もほぼ毎日のようにトイレットペーパーの品出しを目撃しているので、今週中には落ち着くのでは? なんて思っています。
先週末はレジが激混みだったので、在庫を発見しても買う気が起きなかったのですが(笑)。
しかし、マスクの方は如何ともしがたいですな。
いくら新型コロナにはマスクはいらない、なんて言われても心情的にはセキエチケットも含めて使いたいですし、花粉の季節でもあります。
在庫も残り少なくなってきているので、マスクの再利用(2〜3回くらい?)を考えるべきでしょうね。
2020年3月3日火曜日
2019年8月29日木曜日
α6600もα6100も
前ダイヤルがない……。
SONYからAPS-Cセンサーを採用したミラーレスカメラの新モデルが発表されました。
α6600(11月発売。ボディ価格16万円前後)と、α6100(10月発売。ボディ価格9万円前後)。
α6000 → α6100(144万ドットEVF、電子水準器なし)
α6300 → α6400(235万ドットEVF、防滴・防塵)
α6500 → α6600(235万ドットEVF、防滴・防塵、手振れ補正内蔵、大容量バッテリー)
こんな感じのモデルチェンジですかね。
α6100は安価、軽量のエントリーモデルですが、今の価格差を考えると、α6400が一番お買い得と思います。
α6100のホワイトモデルは、なかなか素敵なカラーバリエーションですなぁ。
SONYからAPS-Cセンサーを採用したミラーレスカメラの新モデルが発表されました。
α6600(11月発売。ボディ価格16万円前後)と、α6100(10月発売。ボディ価格9万円前後)。
α6000 → α6100(144万ドットEVF、電子水準器なし)
α6300 → α6400(235万ドットEVF、防滴・防塵)
α6500 → α6600(235万ドットEVF、防滴・防塵、手振れ補正内蔵、大容量バッテリー)
こんな感じのモデルチェンジですかね。
α6100は安価、軽量のエントリーモデルですが、今の価格差を考えると、α6400が一番お買い得と思います。
α6100のホワイトモデルは、なかなか素敵なカラーバリエーションですなぁ。
2019年1月1日火曜日
2016年9月19日月曜日
SONYがデジタル一眼レフカメラα99IIを発表
SONYがトランスルーセント・ミラーテクノロジーを採用したデジタル一眼レフカメラ、α99の後継機「α99II(LCA-99M2)」を発表しました。
・4240万画素35mmフルサイズ Exmor R CMOS センサー、ローパスフィルターレス
・フォーカスポイント79点(15点クロスタイプ)
・230万ドットOLEDのEVF
・122万ドット3インチの3軸チルト式液晶ディスプレイ
・上面液晶あり
・最速1/8000のシャッタースピード、秒12コマの連写
・5軸手振れ補正機能内蔵
・4K動画撮影機能
・142.6 × 104.2 × 76.1mm(α99:147 × 111.2 × 78.4mm)
・849g(α99:812g)
・4240万画素35mmフルサイズ Exmor R CMOS センサー、ローパスフィルターレス
・フォーカスポイント79点(15点クロスタイプ)
・230万ドットOLEDのEVF
・122万ドット3インチの3軸チルト式液晶ディスプレイ
・上面液晶あり
・最速1/8000のシャッタースピード、秒12コマの連写
・5軸手振れ補正機能内蔵
・4K動画撮影機能
・142.6 × 104.2 × 76.1mm(α99:147 × 111.2 × 78.4mm)
・849g(α99:812g)
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